めかぶの調理法をご紹介します。めかぶのレシピや食べ方を我が家の場合で恐縮ですがお薦め情報をご紹介します。
めかぶを使った、超お手軽な一品をの調理法です。『めかぶのたまご焼き♪』わがやでは、毎朝、必ずたまご焼きを作ります。
スポンサードリンク
そして、たまご焼きのなかには、しらすを混ぜたり、ベーコン&チーズを入れたり、茹でて刻んだほうれん草を入れたり、・・・と、調理法でちょっとボリュームを出すのが定番なのですが、冷蔵庫のなかに何も見当たらなかった日に、たまたま入っていた“めかぶ”。
これが、とっても美味しくて好評だったので、調理法をご紹介します。
調理法といっても、とてもカンタンなのですが、用意する材料は、たまご、めかぶ&タレ、マヨネーズ。割りほぐした卵に、食べやすいサイズにカットしためかぶ&タレと、マヨネーズを加えて、よく混ぜます。
あとは、薄く油をなじませたたまご焼き器で焼くだけです。
朝から食物繊維もたくさん取れる調理法なので、身体の調子を整えるのにもとってもよいかも。
タレの風味が入って和風の落ち着いたお味なので、干し海老なんかを入れても、合いそうですよ!
めかぶのスープと言うと、フリーズドライになっているスープが市販されていますよね。
うちの子どもたちも、この“めかぶのスープ”が大好きなので、自宅でも作れないかな、とオリジナルなスープの調理にチャレンジしてみました。
わがやの子どもたちにも、人気のあるめかぶスープの調理法をご紹介します。
まず、準備する材料は、味つきのメカブ、たまご、だし汁、麺つゆ、しょうゆです。
調理法ですが、まず、メカブを食べやすい長さ(3cmくらい)にカットしてください。
つぎに、鍋にだし汁を作り、さきほどの長さカット済みのめかぶを入れて、軽く煮立たせます。
あとは、弱火にして、メンつゆ、おしょうゆでお好みの味付けに調味しましょう。
めんつゆの量を多めにすると、甘めの仕上がりになります。
あまり甘くない味付けにしたい、という場合には、量をおさえ目にするといいでしょう。
最後に、溶きたまごを流し入れて、ふたをしめて、たまごに火が通るまで少々時間をおけば、出来上がりですよ
。私の場合、いつも味付きのメカブを使っていますが、もしタレが別になっているタイプの場合には、スープの味を調味するときに、めかぶのタレを入れたらいいんじゃないかと思いますよ。
とても簡単な調理法なので、時間がなくて忙しい日の朝食などにも最適なのではないでしょうか。
おすすめのサイト
ジルスチュアートの財布 | 子供の痔